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笑顔の下の本音をさらし、心の奥底の情念をむき出しにし、意のままにならぬ世間をぼやき、たいしたことも無い日常をご報告するブログです。

オーストラリアの青い空
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おーあお

Author:おーあお
1990年より在豪、6年シドニーに住んだ後、メルボルンへ。
嫁は英国人、息子はオージー。そして私は日本人。国籍もバラバラなら思想もバラバラ、何もかもバラバラなまとまりのない家族です。
唯一の共通点は、猫好き♥


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生まれたままのパツ金…と俺(2)

2014/02/07 15:33|オーストラリアの風俗TB:0
KS寄稿
「こんな店二度と…いや二週間はこねえからな!」
俺は、コリアンの店の受付のおっさんに教育がなってないと文句を言って店を出たんだ。
なんせ、その女はチチがゴムマリだけでなく、超無愛想で、しかも生舐めしねえんだ。
ゴムつけるとか抜かしやがって。
おいおいそれはないぜ。
一体誰のために俺がチミポをきれいにしてると思ってんだ。
コリアンガールズのためじゃねえか。
その優しさと思いやりを踏みにじりやがって…俺の心は傷ついたぜ。
何故コリアンガールズがサウスメルボルンを風靡しているか?
それは自らすすんで生で舐めるからだ。
人は皆その真心こもったおもてなしに感動して再び足を運ぶんじゃねえか。
みんなみんな生舐めの生舐めのメルトダウンを夢見てやってくるんじゃねえか。
その期待を裏切るなんて…ひどいぜ…残酷だぜ…
コリアンガールズの風上にもおけねえ。
これが文句の三つ目だ。

俺はその店を出てから激しい思い出しムカツキに襲われていた。
「ちくしょう、あのくそ女!なめんなよ…いや…ちゃんと生で舐めやがれ!」
唾をぺっぺと飛ばしながら車のフロントガラスに向かって叫ぶ。
後口が悪い。

「口直しのデザートが必要だ…」
俺はそんな時、決まってはしごするんだ。
俺は久しぶりにピンクパレスの門を叩いた。
すると
いたんだそこに…
絶世のパツ金美女がああああああああああ
名前はイーデンと言った。
俺の目は瞬きを忘れ、彼女に見入った。
そして一回転してくれと頼んだ。
彼女がくるりと回る。
モンモンが一つもない。
そして…ケツが若い。
俺は女の年齢を判断するのに必ずケツを見る。
売春婦や芸能人は大抵年齢を誤魔化しているが、俺のケツジャッジに誤魔化しはきかねえ。
ケツは女の年輪だ。
21歳と見た。
彼女に続いて階段を上る。
ぱんつ一枚のケツがプリンプリンと揺れる。
白人特有の超プリケツだ。
俺はもう我慢できなかった。
階段の途中でそのケツに鼻をつけ、くんかくんかしてやった。
すると彼女はにこっとしてくれた。
お、愛想もいいじゃねえか…。

部屋にはいった。
彼女が一時的に部屋を出て行く。
その間に俺はシャワーを浴びる。
この店のパターンだ。
シャワーを終えてキングベッドに転がっていると再び彼女が現れ、俺の横に座った。
「脱がして…」
と寄り添ってくる。
うおおおおおお、男心をわかってるじゃねえか。そうだ自分からぬいじゃ駄目なんだ。駄目なんだよおおおおお。
俺はブラジャーをむしりとるように剥がし、そのたわわな乳房にかぶり付いた。
「おいちいいいーっ」
ああ、なんとナチュラルな…マシュマロのような感触…ゴムまりとは雲泥の差だ。
俺は俺はもう涙が出そうになった。
そんな俺の耳元で
「キスしたくない?50ドルで…」
とイーデンちゃんが囁いた。
「ふんがふんがふんが…」
俺は鼻息で頷いた。
そして椅子にかけてあるズボンのポケットから50ドルを取り出し、投げるように渡すと、彼女の唇に吸い付き、舌をねじりこむように押し込んだ。
「ああ、なんというまったりとした…」
俺は舌の裏側までよく舐め、彼女の唾液をゴクゴクのんだあと、舌を這わせ、左右の乳首を吸い、臍を舌先でレロレロし、さらにその下のピンクリをこれでもかというほどにねぶり上げ、吸引し、ちょっと噛み、それでも彼女は何も言わないから、けっつぁなまで嘗め回してやった。
彼女はかすれた吐息を漏らしている。
だが…濡れてない…
さすがはプロだ。
「まだまだああ」
俺はその股間を嘗め回した舌をまた口に持って行ってやった。
もうその頃には、野獣の鼻息で、人間の理性は吹っ飛んでいる。
俺は生で入れようとした。
だが…彼女の柔らかい手が、俺の狂おしいチミポを、優しくとめた。
やはりプロだ。
「いいだろ。な!」
俺は彼女に懇願した。
だが駄目だった。

ゴムをつけられた俺のチミポをパツ金の美女が咥えている。
俺は天井の鏡に映ったその姿を見て一層興奮した。
「こんなブ男のチミポをこんな美人が…」
サラサラの金髪が俺の下腹部の柔らかい部分をさわさわと撫でる。
もう我慢できそうにねえ。
彼女の口の動きを止め、まず後ろから入れた。
そして出そうになったところで、抜いて前から…。
その前からの態勢で、彼女の顔を両手で挟み、舌を吸い、唾液を飲みながら、俺のムスコはビクビクビクッと痙攣し果てた。
はしごなのにスゲー出た。
最高だった。
最高だったぞおおおおお!

俺は当分ここに通うかもしれない。
そしていつか…生で…
病気?
俺は、イーデンちゃんのためなら、死ねる。

ピンクパレス
http://www.pinkpalace.com.au/

追記
言って置くが、ピンクパレスとハーレムはめったに当たらねえ。
だから努力の足りない奴らはお化け屋敷とも呼んでいる。
が、当たればでかい。
要は君の心がけしだいだ。
日頃からマメに通い、はずしてもくじけない。
継続は力だぜ。
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