笑顔の下の本音をさらし、心の奥底の情念をむき出しにし、意のままにならぬ世間をぼやき、たいしたことも無い日常をご報告するブログです。

オーストラリアの青い空
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おーあお

Author:おーあお
1990年より在豪、6年シドニーに住んだ後、メルボルンへ。
嫁は英国人、息子はオージー。そして私は日本人。国籍もバラバラなら思想もバラバラ、何もかもバラバラなまとまりのない家族です。
唯一の共通点は、猫好き♥


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久々に帰国して思う日本と豪の違い4

2017/01/23 06:00|これから豪に来る人の為にTB:0
滞在10日、田舎で家族や旧知と飲み食いし、車でふらふらした私は豪への帰路に就いた。
前回キャンセルを食らったので、今回は出発1日前に変更がないかどうか、フィリピンのコールセンターへ電話した。
「全て予定通りです」
私は何の心配もなく関空に向かった。
関空についてエスカレーターで国際線の4階まで上がった時、スーツケースの車輪が割れた。
「不吉な。。。」
と声に出していった。
正直私は迷信家ではないから車輪が割れようが鼻緒が切れようが知ったことではないのだが、友人にものすごくそういうのを気にする奴がいて、面白いから何かあるたびに仰々しく「不吉な」と声に出す癖がついてしまったのだ。

「さて、チェックインカウンターは。。。」
私は電子ボード上にジェットスターを追った。
P1090129.jpg

JQ16 CANCELLED

私は目が点になった。
何かの間違いではないかと思った。
ずっと見ているとその Cancelled が 欠航 に変わった。
意味は同じだ。

「めっちゃ不吉やん」
私はジェットスターのカウンターに向かって駈けた。
するとすでに多くの人が並んでいて、みんなかなりムカついた顔をしていた。
私もムカつくことはムカついていたが、所詮メルボルンの家に帰るだけなのでたいして急ぐこともない。
そこでカウンターで成田からメルボルン行きの直行便に乗せて欲しいというと、係員はほっとしたように空席の確認をし、快諾してくれた。
翌日の朝一で国内線で成田に飛び、成田からメルボルンに直行。途中ケアンズで止まることは無い。
しかも泊は関空の日航ホテル、夕朝食付きだ。
なんだろうこの対応の差は。
乗り継ぎどころかホテルの手配すらしてくれなかった行きの時の対応と偉い違いである。
これもまた日本と豪の違いかもしれない。

日本は豪に比べ全てにおいて完璧すぎる。
行き届いたサービスに整備されたインフラ、しかも物価が安く治安もよい。
メルボルンなんて見ろ!
未だに空港に電車が繋がっていない。
街に行くにはスカイバスかタクシーしかない。
土地の老人曰く州政府は過去40年いつか電車をつなげると言い続けているらしい。
だが裏話はジェフ ケネット(元ビクトリア州知事)時代に有料高速を整備する際、施工会社トランスアーバンに2025年までは電車を空港に繋げないと密約したとか。
その時トランスアーバンは全工事費用を負担したが、今や高速料金の徴収でぼろ儲けしている。
私はそれをジェフ ケネットの息子の友達と自称する人物から聞いた。真偽のほどは定かではないが、Wikiのメルボルン エアポートレイルリンクには2025年から2050年の間に着工予定とものすごく曖昧に書かれてある。だから本当かも知れない。

加えて治安は悪くなる一方だ。
身元前歴不明且つ金のない奴をホイホイ入れるのだから当たり前だ。
インフラの整備は遅れ、サービスはカス、おまけに物価は高く治安は悪化の一途。ホームレスも赤丸急上昇中だ。
これのどこが世界一住みやすい都市なんじゃい!と思ってしまう。
日本人にとってはそりゃあ日本が一番住みやすいだろう。
もっともたかだか10日ほど帰っただけだからね、そりゃあ長く住めば見方、考え方も変わるとは思う。

その10日間で私は日本は完璧であると感じた。
反対に豪は穴だらけ、鉄板とザルだ。
ただ、あそこまで完璧だと伸びる要素は少ないようにも感じた。
むろん私の主観であるから、見る人が見ればいくらでも成長の余地はあるのかもしれない。
オーストラリアは伸びる要素はふんだんにある。
人口も益々増えるだろう。
現在2400万人の人口は2050年には60%増えて3800万人になると予測されている。
ビジネスのチャンスはいくらでもあるが、ブログでぼやいてるだけの奴にそのチャンスは回ってこないだろうねえ。

それはそうとジェットスターよ。
行きだけでなく帰りもキャンセルとは。
一昔前なら市中引き回しの上打ち首獄門じゃわ!
たわけめっ

では2度とジェットスターには乗らないのか?
いや、多分次もジェットスターだろうね。
ま、落ちなきゃいいよ。

ところで、日本に着いた日の、成田での宿泊費と翌日の大阪までの旅費、全額払う旨ジェットスターから通知が来た。
ただよ、多いんだなこれが。
あれだけわかりやすく説明し、レシートをアタッチしてカプセルホテル7000円+成田―大阪電車賃14480円=合計請求額21480円と太字下線で明示しておいたのに間違ってる。
何を血迷ったか344ドル払うとか言ってる。
もちろんそれは、お詫びの気持ちを込めてというのではなくただ単に計算間違いだ。
為替レート?
2017年1月12日の時点でANZやNABなどの豪大手銀行に円を持ち込んだら1豪ドルを得るのに95円、トラべレックスで93円、マニーグラムで88円、であるのにジェットスターレートは62円なのかあ!? んなあほな。

こういう間違いはジェットスターに限らず豪ではよくある。
そんな時どうするか。
多ければ素直に貰っておく。少なければ当然文句を言う。
それでは不誠実ではないかと思われるかもしれないが、それには正当な理由があるのだ。
間違ってると正直に言うとどうなるか。
「正直だねえ!」
と感動してなんてもらえない。
「え、そうなの。じゃやり直し」
ということになり、やれまたレシートを送れだの関係書類にサインしろだの、ややこしいリピートをやらされる。
それで正しい金額が返ってくるのか?
いや多分また間違えるよ。
そしてそれは少ないかもしれない。
だからよ、前述のとおり、何事も自分に都合のいいように、限りなく適当に解釈する。
それが豪で生きていくコツさ。
まじめにやってたら気が狂うぜ!

おわり
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久々に帰国して思う日本と豪の違い3

2017/01/20 06:00|これから豪に来る人の為にTB:0
田舎へ帰った私は、女と一緒に車でうろうろした。
あ、失礼、女と言っても妹と母ちゃんだ。ちと表現が紛らわしかったかな。
昔からモテることなく女友達も皆無の私に血縁以外で会う女はいない。
あ、一人いた。
お好み焼き屋のおばちゃんだ。
私の事が好きとは言ってくれるがもう80が近いはず。
どうか死なないでくれよ。

西へ。
右手に私の通った小学校がある。
なんでも子供が減ってしまい、廃校寸前であるという。
1980年前後、私が通っていた時は一学年2クラス80人いた。それが今や一学年10人そこそこになっているらしい。
学校の前にあった文房具屋は当然のように潰れていた。

空き家が多い。
かつての金持ちの別荘も今や
P1040045.jpg

国破れて山河あり。。。。
栄枯盛衰とはこのことよのう。

もっとも個人は滅びても我が祖国日本は巨額の負債も何のその。
金がなければ国債を、それでも足りなければ増税を。
道なきところに道を、橋なきところに橋を、誰も乗らなくても駅を。

P1040061.jpg

これは岡山県日生町から鹿久居(かくい)島さらに頭(かしら)島へと続く橋である。
途中に駐車スペースがあってそこから眺めた景色は良い。
P1040059.jpg

ウィキによるとかくいじま人口12人、かしらじま人口366人。
その378名のためにできた立派な橋である。
もちろん観光による収入も見込んでいるだろう。
道はきれいに舗装され、道端に美しい公衆便所も完備されていた。
便器はもちろんハイテク噴水便器だ。
今回の帰国で感心したのは、どこへ行ってもあのおぞましい和式便器は姿を消し、ほとんどがこのハイテク噴水便器に変わっていたことだ。
かつてのコンクリートでできた匂いの目に染みる厠と比べ何という進歩だろう。
もうそれだけで「またジャパンに来たいわ💩」と思う外人さんがどれほどいることか。
メルボルンの街中にあるステンレス便器も少しは見習ってほしいものだ。
あれ冬場に座るとヒヤッとしてケツの穴が凍るんだよ。壊れてるの多いし。

人口12人の島にまで立派な橋を架ける日本。
が、裏を返せばそれだけやることがないということではないか。
それに比して豪はやることは山ほどある。
であるのにやらない。
やらないだけでなく、やると決まった事業もキャンセルしてしまう。
まるでジェットスターのようだ。
例えば、我が街メルボルンには、二つの主要高速道路をつなげる計画があった。
施工会社も決定し予算も確約され工事は着工寸前であった。
それを前代未聞のアホ知事、ダニエル アンドリュースが公金$1.2ビリオン(1200億円)どぶ川に捨て反故にしてしまったのだ。

andrews-650x338.jpg
こいつだ。人は見かけによらないというがこいつは見た目そのままアホじゃわ。

将来必ず必要とされる道路を大金払ってキャンセルする豪。
いるの?って橋をあっという間に架けてしまうしまう日本、何とも対照的ではないか。

つづく

久々に帰国して思う日本と豪の違い2

2017/01/17 18:08|これから豪に来る人の為にTB:0
早朝6時20分、成田空港の切符売り場はまだ開いていない。
案内所は開いていた。そこで何時に開くか聞くと6時半と言う。
6時29分、シャッターは開いた。
「あのう大阪までのレシートを発行してもらいたいのですが」
実際の行き先は大阪よりも先なのだが、ジェットスターに払わせる分だからそれが妥当だろう。
売り場の人はにこりとしてすぐにそのレシートを書いてくれた。
早い、そして金額も正確、かつ乗り換えの仕方を書いた紙までくれた。
「むむむむむ。。。」
これがオーストラリアならどうだろう。
五回説明しても正しい金額を書いてもらえるかどうか、第一6時半にシャッターは開かない。
6時45分でもどうかな? 一日開かない可能性もある。
乗り換えの仕方?そんなもん教えてくれるものか。彼らはいちいち気が利かない。でも心配はいらない。迷うほど線路無いから。

駅のホームに降りた。
足元にゴミは無い。
えげつない落書きもない。

自動販売機がある。
一本130円。
安い、それにあったか~いがあるじゃないか。
200円入れた。
はちみつレモンを押す。
ガチャンと音がして適度なぬくもりのはちみつレモンがでてきた、お釣りもちゃんと出てくる。
私はその後、いろんな所の自動販売機を試した。
全て完璧だった。
「むむむむむ。。。」
これがオーストラリアならどうだろう。
お金は飲み込む、だが物が出てくるかどうかの保証はない。お釣りの保証はさらに低い。そのくせ一本$4ドル50セントとか平気で書いてる。
物が出てこなかった時、ここに電話してくださいという電話番号は書いてある。しかしおそらく誰もでないだろう。たとえ出たとしても今時マシンだ。そして挙句の果てにはフィリピンやインドにつながる。何を言っているのかわからず、結局ジュース一本に何という無駄な時間を。。。と言う結論に達し振出しに戻る。誰もが経験するオージーメリーゴーランドだ。

新幹線に乗る。
美しい、そして揺れない。
あののろくて揺れまくるメルボルンの在来線とえらい違いだ。
カントリーリンクと比べても差があり過ぎる。
そしてもちろんすべて時間通りだ。
メルボルン?
時刻表などあって無きに等しい。バスはもっとひどい。遅れるだけでなく早く来ることもある。しかし早く来たからと言って定刻まで待たない。さっさと出てしまう。だから時刻表通りに行っても乗り過ごすことがあるのだ。

ブレットトレイン、その名のごとく新幹線は速く華麗に走る。
右手に雪化粧の富士、左手に続く茶畑とその先に光る駿河灘。
まさにザ、ニッポンと言ったような景色だ。
私はきょろきょろする。
しかし周りの人は見飽きているのか寝たり、本を読んだり、スマホをいじっていたりする。
よく見るとマスクをしている人が異常に多い。
そんなにみんな伝染病なのだろうか。それともうつされたくないのか。
また話し声も笑い声もほとんど聞こえてこない。
「う~む」
オーストラリアの人はマスクをしない。
風邪だろうがインフルエンザだろうが結核だろうがマスクをしない。
そして話し声と笑い声はほとんど絶え間なく聞こえてくる。(最近スマホをいじっている奴が増えたが)
どっちがいいのだろう。
そりゃあ日本さ、伝染病の保菌者にゲラゲラワハハ、ゴホゴホグシュンなすりなすりやられてみろ、みんな死ぬじゃないか。

それはわかっているのだが、マスクをしている人が多いのには多少の不気味さを感じた。

名古屋、大阪を過ぎビルの谷間から見える姫路城を見て
「ああ、帰ってきた」
と実感する。
もっとも私の実家はここから鈍行に乗り換えて、時にはさらに乗り換えなければならないド田舎にある。
P1010030.jpg


つづく

久々に帰国して思う日本と豪の違い1

2017/01/13 20:34|これから豪に来る人の為にTB:0
私は昨年大晦日にメルボルンからケアンズ経由で大阪へ飛ぶ予定だった。
ジェットスターのドリームライナーで。
メルボルン発時刻は8時10分、だから朝ものすごく早く起きなければならなかった。
スマホの目覚ましで目を覚ますと、そのスマホにメッセージが入っていた。
「あなたの大阪便はキャンセルされました。すみやかにオプション探しの電話を」
と書かれてある。
こんな時、旅行慣れしている人や業界の人なら、そんなことはよくあるさとすぐ対応できるのかもしれないが、そのどちらでもない私にとってそれはもう許せない。
「なにがドリームライナーじゃ。悪夢やんけ!」
例によって、それがどうしようもないことであっても私は一言二言ぼやかなければ気が済まない。
「糞ジェットスターめ。採算がとれんからキャンセルしおったな。客をこけにしやがって」
そして、息子に車を運転させてタラマリン空港へ向かう途中、ジェットスターが委託しているフィリピンのコールセンターへ電話した。
「ご安心を、成田へ飛んでいただきます」
と聞き取りにくい英語で返ってきた。
「いやあの大阪行くんですけど、成田からは?」
「さあ、そこまでは。。。」
私は成田の宿泊費と大阪までの旅費を請求する旨伝え電話を切った。
私の場合実家に帰るだけだからそれほど困らないが、タイトなスケジュールで旅行している人や仕事の人は困るだろうなあと思った。
ケアンズでチェックインの時、ジェットスターのスタッフにキャンセルの理由を聞くとメインテナンスと言っていたがまあ嘘だろう。客数が少なすぎて割が合わんからキャンセルしたに違いない。ひどい奴らだ。一昔前なら打ち首獄門だぜ。
ところでケアンズの空港には日本人が多くいた。税関の職員も片言の日本語を話し、免税店にも日本人スタッフがいた。まるで25年ほど前のシドニーにタイムスリップしたような感があったが、滑走路は閑散としていた。
PC310019.jpg

ほら止まっているのはワシらの乗るジェットスターのみ。他にはネズミ一匹這っていない。
しかしあのオレンジと銀のいかにも手抜きですってデザイン、まるで将来のダイブが約束されているかのようだ。
しかし乗ってしまうのだなこれが、安いから。今回は往復で$1200ドルほど。閑散期ならもっと安いがね。
もちろんエコノミークラスだ。それ以外に興味はないッ!

夜、成田に着くと、私とメルボルンから一緒だったオージー(白人)の少年が今から関空へ飛ぶと言っているのを聞いた。
私は彼と直接話したわけではないから詳細は知らないが、どうやら客によって待遇が違うようだ。
「なめやがって。。。」
私の場合、大阪行きの飛行機の手配どころか成田の宿の手配もしてくれなかった。
だから案内所に行って自分で宿を探さなければならなかった。
しかし、成田周辺の宿はどこも完璧に満室とのこと。
「カプセルホテルってないの?」
「ありますよ。そこなら空いているかもしれませんね」
私はカプセルホテルに泊まるのは初めてだった。
人に道を聞きながらカプセルホテルへと向かう。
しかし人影はだんだんまばらになり、寂しげな通路を抜け、カプセルホテルの入り口に立った時、周りには誰もいなかった。
PC310020.jpg

9h、なぜナインアワーズなのだろう。9時間たったら出て行けということか?それともレセプションが9時間しか開いてないのか?それともただ単に名前なのか、そういやセブンイレブンだって名前から判断すれば開店時間は7時から11時のはずなのに24時間開いている、よって大した意味はないのかもしれない。
とにかく私は中へ入った。
暗い、殺風景、そして貧乏ッたらしい。
金持ちはまず泊まらない雰囲気だ。
にもかかわらず一泊7000円。
足元見やがって。

右と左にドアがある。私は右側の方に入ろうとした。
「あのお客さん、そちらは女性専用です」
ちっ

コインロッカーがあり、その先は洗面所と便所にシャワー室、そしてもう一つドアを開けて私の寝るカプセルが現れた。
「あ、犬小屋。。。」
素直にそう思った。
犬小屋が上下に並んでいる。そして犬小屋と同じくドアがない。狭い入り口にはブラインドがついているだけだった。
寝ている間におかまを掘られる可能性は十分あるだろう。
「こんなとこ寝れるか!」
しかし私は、ものの五分もたたないうちに熟睡していた。
やはりこの貧乏くさい雰囲気が、貧乏の一員である私にぴったりマッチするのだろう。
P1010024.jpg


朝は早くに隣小屋の中国人がぴーちくぱーちく言っている声で目が覚めた。
うんこに行く。
便器は美しい。飛び出す噴水に心地よい温風。痔も治りそうだ。
見渡すとドアに落書きもなく傷もない。
シャワーを浴びる。
ここも美しい。水も熱くなったり冷たくなったりしない。
髪を乾かす。
ドライヤーが5つほどルースで置かれてある。
私はそのことに驚いた。
もしオーストラリアなら間違いなく一晩でなくなるだろう。
ついでに言うと、犬小屋の中や便所のドアは一晩でFUCKやCUNTの落書きだらけ、鏡も傷だらけにされるだろう。
マニアックにペンキやスプレーでやられるかもしれない。
「むむむむむ。。。」
私は帰国第一夜にして日本と豪の違いを思い知らされたのだ。

ってゆーほどごたいそうなもんじゃないがね。

つづく

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