笑顔の下の本音をさらし、心の奥底の情念をむき出しにし、意のままにならぬ世間をぼやき、たいしたことも無い日常をご報告するブログです。

オーストラリアの青い空
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プロフィール


おーあお

Author:おーあお
1990年より在豪、6年シドニーに住んだ後、メルボルンへ。
嫁は英国人、息子はオージー。そして私は日本人。国籍もバラバラなら思想もバラバラ、何もかもバラバラなまとまりのない家族です。
唯一の共通点は、猫好き♥


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帰ってきた?あしたのペニ子

2015/08/11 14:47|あしたのペニ子TB:0
あしたのためにその一、予備知識のない方は、下のペニ子タグをクリックし、過去にさかのぼって読むべし。
あしたのペニ子

ペニ子とは長い間会っていなかった。
しかし縁のある人間というのはいる。
私がたまたまエアポートウェストのショッピングセンターにあるダイソーに行った時。
「ミックーッ!」
と後ろから聞き覚えのある声が聞こえてきた。
振り向くとそこには。。。ペニ子と一段と美しくなった二人の娘がいた。
「ペニ子ー!」
私はまずブヨブヨのペニ子と抱擁した。
そして次に女子校生の娘たち。
「うんうん、大きくなったのう」
私は胸の感触を味わい、髪の毛を鼻で吸い、みずみずしい肌に頬ずりした。
(ペニ子や嫁とえらい違いじゃわい)
女子校生との必要以上のスキンシップ、私はとても大切にしている。

「どうだい、うまくいってるかい?」
「まだ殺してないわよ」
その時彼女は冗談ぽく言った。 だが、その眼は笑っていなかった。
ペニ子はもうバーカを被っていない。

それから約3か月―その言葉通り彼女はチュニジア人の旦那を殺した。。。。。。。。。。
りはしなかったが、殺しあうほどに憎みあい、心底愛想をつかし、顔を見るのも嫌という心境に至り、ついに。。。

離婚した。

「やったー!」
これで昔のペニ子が戻ってくる。
あの闊達で爆笑トークのペニ子が戻ってくる。
私と嫁はペニ子のために喜んだ。

あれほど自由気ままに生きていたペニ子は、モスリムのチュニジア人と結婚して以来、友達付き合いを制限され、日々の行動も制約され、例えば牛乳一本買いに行くのにもご主人様の許可がいると言っていた。
それでも彼女は愛するフトグロのためにすべてを掲げた。
自分の名義で持っていた家を売り、ご主人様とのジョイント名義で、ご主人様の希望するモスリムのメッカ、ブロードメドーに新居を買った。
もちろん肉はハラル肉。豚肉は食べない。
頭にはバーカを被り、モスリム教室にも通った。
かつてのペニ子からは想像もできない変貌ぶりだった。
それもこれもすべてフトグロのため。
彼女はフトグロのために生き、フトグロのために働いた。
そのフトグロは、豪に来て以来ずっと事実上プータロ―、少し肉体労働をやっては辞め、家でゴロゴロ、だけでなく、ペニ子の目の前で他のモスリム女性とチャットやスカイプをし
「俺は嫁をあと2,3人持つぜ」
と平然と言ってのけたという。
「きいぃぃぃぃっ!なんですって!」
溜まりに溜まっていたペニ子のフラストレーションが大爆発したのはこの時からだった。(と本人が言う)

そして彼女はついに限界に達し離婚したのだ。

再び自由になったペニ子。
私たちはすぐにもペニ子が我が家に遊びに来ると期待していた。
しかしペニ子は離婚話を伝えたきりで音信不通になってしまった。
電話してもつながらない。
メールを送っても何も返ってこない。
一体ペニ子の身に何が起こっているのだ!?
も、もしや。。。私たちの事を忘れてしまったのでは?

考えられないことではない。
フトグロが来て以来-彼女は毎日のように、それこそ狂ったように、フトグロに食らいついていった。
何発も何発も、倒れても倒れても、むくむくと起き上って…
そしてついに彼女は、数限りないコークスクリューポンチを食らい重度のポンチドランカーになってしまったに違いない。

ペニ子はもう廃人だ。
チュニジアのフトグロにスクラップにされてしまった。
グッバイ マイ あしたのペニ子。
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あしたのペニ子 『芝刈り』

2012/09/27 00:00|あしたのペニ子TB:0CM:2
「カーロス…」
彼は100倍くらいカッコよくするとあのカーロス リベラにそっくりだった。
瞳は純粋で背はすらりと高く、無理に善人を装うでもなく、第一印象は正直言ってすこぶるよかった。
ま、最初はみんなイイ奴なのだが、ペニ子が夢中になるのも無理は無い…と納得した。

その彼は、こちらへ来てからプー太郎である。
今は学校が休みで昼間ペニ子が働いているうちは二人の美しい娘のどちらかと時には家に二人きり。
そのせいかどうか、ペニ子は最近彼にしきりとアルバイトするように勧めていると言う。
「何か彼に仕事ない?安くてもいいから」
と聞かれたので、うちの庭の芝刈りをして
もらう事にした。
うちの土地は特別でかいわけでは無いが家が小さいので芝刈りの範囲は広い。
いつもは私と息子でやるのだが、最近は暇人の私にしては忙しく、延び延びになっているうちに草もボーボーに伸び、刈るぞ!というモチベーションが無くなってしまった。
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息子は今年VCE(州統一テスト)で私に似ず
「今勉強せずしていつやるか!試験が終わったら芝くらいなんぼでも刈ったるわい!」
と芝刈りやる時間があるなら勉強すると言いやらない。
いつもの私なら怒鳴りつける所だが、それも一理あると大いに納得し、重い腰を上げようとしていたところへカーロスが来てくれたのだ。
彼の名はもちろんモハメドだが、私は頭の中で彼の事をカーロスと呼んでいるのでカーロスで通したいと思う。

私が家に帰ってきたとき、既にカーロスは裏庭の芝刈りの大半を終えていた。
P9250045.jpg
「さすが無冠の帝王カーロス リベラ…稲妻のように早いぜ…」
と思わず感嘆の声を漏らし、それからしばらくの間彼と一緒に芝を刈った。

終わってから一緒に飯を食っている時、カーロスはチュニジアの話を色々としてくれた。
政治は昨年の革命後ボロボロだが、外国人が旅行する上での治安はいいという。
チュニジア国民は両隣のリビア、アルジェリアと違って拳銃を持たない上に、観光は主要産業であるから、海外からの旅行者は大切にするらしい。
またリビア、アルジェリアとは姉妹国でその三国間の移動は身分証明書があればパスポートは必要なく、彼が言うに三国の仲はいいらしい。
私はその点に大いに驚いた。なぜなら、あの辺の国は戦争ばかりしていると言う印象があったからである。
リビアのカダフィ大佐なんて悪の権化のように言われていたではないか…
それについて彼に聞いてみると
「彼は独裁者であったが、リビアにとっていい事もいっぱいした。支持者も多かったよ」
と教えてくれた。
もちろん彼の主観であるが、ABC(豪国営放送)やBBC(英国営放送)が伝えるカダフィ像とは随分な違いである。

かつてイラク戦争に置いて米軍がフセインの像を破壊している時、大喜びして踊りまわっているイラク人の姿がテレビに映っていたが、その事を近所で仕立て屋をやっているイラク人に聞いた時
「大嘘!イラク人は全員アメリカが大嫌い!」
と叫んでいた…それと似たようなもんだなあ…と思ったよ。

まったく、誰が本当のことを言っているのかねえ…? 

それにしても、カーロスの英語はペニ子から聞いていたよりずっと上手かった。
彼はチュニジアでの日常会話はフランス語。英語は学校で少しと2年ほど独習しただけと言っていたが…やっぱりヨーロッパ系の言葉を話す奴は上達が早いねえ……日本人とえらい違いだわ…。

しかし…まさかメルボルンくんだりでチュニジア人と一緒に自宅の芝を刈る事になろうとは、若い頃の私には想像も出来なかったよ…。

あしたのペニ子 『改宗』

2012/09/25 20:18|あしたのペニ子TB:0CM:0
久しぶりにウチに来たペニ子は頭にバーカを被っていた。
「ど、どうしたのだっ!?」
「あたし…モスリムになったの…」
かつて、いやほんの一年前まで彼女は荒淫癖のある敬虔なクリスチャンであったのだが、チュニジア人でモスリムの新郎に身も心も捧げる為改宗し、今、週一回モスリム教室に通っていると言うのだ。
「ぬ、ぬわんと…」
私と嫁は呆気に取られたが、別に彼女がモスリムになったからといって付き合いをやめるわけではない。
ウチは無宗教であるから何教でも問題は無いが、たしか…ペニ子は昔モスリムが嫌い…とか言っていた記憶がかなり鮮明にあるのだが…その事については特に突っ込まなかった。
ああ27歳の雄雄しき太黒…いや…愛がクリスチャン歴43年のオバハンの信仰をも変えてしまったのだ…。

そしてその太黒…いや…精悍なヤングチュニジアンは先月、ついに豪に入国した。
待つ事一年と三ヶ月、ペニ子の努力と執念が実り彼にビザが交付されたのだ。
ペニ子は彼を呼び寄せる為、ありとあらゆる努力をした。
もちろん弁護士にも依頼した。
しかし、彼女は自らの努力も怠らなかった。
結果的に彼女の方が弁護士よりも早くビザ発給に漕ぎ付け、弁護士は中途でお役御免となった。
日本にいる皆さんは一年三ヶ月と言えば長いと思うかもしれないがこちらではビザ発給にはかなりの時間がかかり、五年、十年、もしくは却下ということもありうる。
ではどうやってペニ子は弁護士よりも早く夫のビザ発給にこぎつけたのか―。
「ビザ出さなかったら自殺する!私は彼との間に子供が欲しい。でももう43歳…早くしないと子供の生めない体になってしまうのよぉ!」
とまくしたてて泣きまくり、帰り際に
「その経緯は詳しくフェイスブックに書いてから死ぬからね…」
と脅したらしい。
そしたらすぐに降りたと言う。
そのような手はみんな使うではないか?と思われるかも知れないが彼女は本気であったらしい。
本気で移民局の前で首を吊るつもりであったらしく、だからこそ担当官もその決意の気迫にヤバイと感じ早急にビザを発給したのであろう。

ペニ子は親に大反対され、子供も一人が家出するほどに嫌がったが、それら不平分子をねじ伏せ、ついに今彼と一緒に彼女の家に住み、満ち足りた日々を送っている…。
家出していた高校生の娘は説得に応じて帰宅し、その下の娘は中学三年生。
どちらも衆に抜きん出た美貌を持っている…。
27歳の新郎は43歳の新婦、そして美しい二人の連れ子と共に一つ屋根の下で生活する事になったのだ。

そして…その彼が先日うちへやってきた…。
125621.png

つづく

追記:ペニ子は日本語でなら何書いてもOKと言ってますが写真は許可しませんでした。

下町セレブ―帰ってきたあしたのペニ子(後編)

2011/07/09 01:39|あしたのペニ子TB:0CM:0
「ま、まだよ」
どこかから声が聞こえてきた。
「ぺ、ペニ子かい?」
私は辺りを見回した。
「まだ私は灰になっていない…」
「灰?」
「ミック、お願いがあるの。私を真っ白な灰にして…そしてそれを…あなたにもらってほしいの―」
私は再び箱の中の白骨を見つめた。
「ペニ子-好きだったんだ。骨を見るまで気付かなかったけど…俺のために天国に上がるのはやめてくれっ!」
「天国にさ…世界一の巨根が待っている…だから…行かなきゃね」
「ぺ、ペニ子!」
「ありがとう…」

「♫ I remember I remember ♫」

15.jpg



「ちょっとあんたいつまで寝てんのよ!」
ほっぺたがピシピシ鳴っている。
窓のカーテンの隙間からは午後の木漏れ日が差し込んでいた。
「今、夢を見てたよ」
「夢?」
「決まってるよ。ペニ子が死んじまう夢さ!」
「そうそうペニ子2時間前に帰って来たってさっき電話があったわ。もうすぐ来るわよ」

玄関でペニ子の声がした。
私はベッドから飛び出した。
玄関ではペニ子と嫁が再会の抱擁をしている。
やがて…二人は離れた。
今度は私の番だ。
こんな時、外人になりきって喜びと感動を全身で最大限に表現しなければならない。
「ペニ子ォ!」
「ミックゥ!」
私達はシッカと抱き合った。
〈ああ、このブヨブヨした贅肉の温もり、骨じゃない、骨じゃないぞォ!〉
私達はお互いの頬にキスをした。
その時、ペニ子の鼻がピクピク動いた。
「臭かった?」
「寝起きは強烈ね」
「離れて話そうか?」
「そうして」
それがペニ子の生還を祝う私と彼女の会話の始まりだった。

「ペニ子。で、どうだった?」
嫁が聞く。
「もう、最高!」
彼女の声は今まで以上に弾んでいた。
「観光とかしたの?」
私が聞く。
「観光?観光はいつもベッドのな.か.よ.」
彼女は恍惚と遠くを見つめながら言った。
「うぉおおおおおおおお、このノリ、このノリなんだよぉぉぉぉ」
ペニ子は帰ってきた。帰ってきたのだ!

彼女は新郎の親族に祝福されチュニジアで予定通り式を挙げた。
その歓迎は
「もう、豪に帰りたくない」
と思うほどであったという。
彼女のファミリーネームはベンガラファに変わった。
彼女が言うに、チュニジアは思っていた以上に安全で観光客も多いらしい。
「自転車で砂漠を走る日本人も見た」
とか言っている。

彼女はチュニジアの歴史も勉強し、私達にちょっとした講釈をしてくれたが、今年一月の革命以来政権が安定せず、ビザ申請の必要書類の取得にも既に難渋しているという。
しかもチュニジアに豪大使館は無く最寄の豪在外公館はリビアを飛び越えてエジプトのカイロとなるらしい。
それもあってビザ発行まで予定期間は10ヶ月であるらしいが、それ以上にかかるだろうと彼女は予想している。

ペニ子は42歳だが子供を生む気も満々である。
だが彼女に残された時間は長くない。
ビザで苦労する多くの移民者と同じく、彼女は早くも豪政府のプロセスの遅さ、複雑さを嘆いている。

彼女は我が家を辞する時、玄関口で
「ああ、私10ヶ月も待てないわ―」
と危険極まりない眼差しで呟いた。

その眼差し―それは若きオスを狙う鋭いクーガーの目であった。

〈ペニ子耐えるのだ。スカイプと道具を駆使して耐えるのだ!〉

私達夫婦はニコリと微笑みで送りながら心の中でそう声援した。

さあ、若き太黒をチュニジアに残し、眠れぬ孤閨に濡れるペニ子のあしたはどっちだ!?

UFLO1166T.gif


今後の展開によっては続きあり。
尚この物語は途中私の夢が入っているが紛れもない実話である。

下町セレブ―帰ってきたあしたのペニ子(前編)

2011/07/06 23:28|あしたのペニ子TB:0CM:0
ペニ子は死んだ。
いやあの状況から察して死んだとしか思えない。

予定の3週間が過ぎたがペニ子は帰って来なかった。
連絡も一切無い。
「ペニ子どうしたのかしら?」
それまで「きっと最高の時間を過ごしているのよ!」と楽観していたうちの嫁もちょっと心配になってきたようだ。
私はひたすらメールを送り続けた。

“あしたのためにその一、脱出―逃げるべし、逃げるべし、逃げるべし―”

だが返信は一切無かった。

その夜―真夜中に電話がけたたましく鳴った。
夜中にかかってくる事などまず無いので私は億劫に手を伸ばして枕もとの受話器をとった。
「アローォ」
と寝ぼけた声で言う。
「へ、ヘルプミー」
とかすれた声が聞こえた。どこかで聞いた声だが識別はつかない。
「私…ペニ子…今、監禁されてる…ああ、サソリが、サソリがあ…」
その声で私は完全に目が覚めた。
「ペニ子今どこにいるんだ!?チュニジアかっ!」
「私が馬鹿だった…。ミック…娘を…二人をお願い…ユーチューブ…ツーツーツー」
そこで電話が切れた。
私の受話器をもつ手にじっとりと汗が滲んでいる。
「ぺ、ペニ子…やはり罠だったのか?しかし…最後のユーチューブって何だ?」

私は真夜中であったが、コンピューターを起動させユーチューブにアクセスした。
ユーチューブのホームページには特に変わった所はなかった。
私は“ペニ子”で検索した。
すると…“ペニ子 ホワイト エクスティンクション(白人の絶滅)”
のタイトルで映像が現れた。

そこには…ペニ子が裸にされ壁に鎖で縛られている姿があった。
その足元には、彼女の言ったとおり無数のサソリが屯している。
「ぺ、ペニ子!今助けてやるぞ!」
だがどうすればいいのだ?
警察、インターポール?
私はとにかく警察に電話した。
「ハロー、ヘルプ!ペニ子、チュニジア、たぶん、ユーチューブ、サソリ…」
パニクッタ私は、普通のセンテンスが作れなかった。
「何を言っているんだ君は?」
ポリスオフィサーの面倒くさそうな声が返ってきた。
「アホゥ!これが分からないのかっ!?ペニ子がユーチューブでサソリなんだよぉ!」
「ツーツーツー」
電話は切られてしまった。
こっちの警察は全く頼りにならない。

それから2週間後、私の家に怪しい小包が届いた。
外装には意味の分からないアラビア文字が書かれている。
私は気味悪く思い、その箱を振ってみた。
するとガラガラと音がする。
私の不審は一段と強くなった。
「開けようか、開けまいか」
思い迷った末、私は恐る恐るその箱を開けた。
中には一番上に一枚のA4大に引き伸ばされた写真があった―私の呼吸が一瞬止まる。
ペニ子…。
それはペニ子の幸せそうな笑顔であった。
私はその写真を持ち上げ、その下にあるものを見た。
「っ―――」
ガラリと私はその箱を取り落とした。
そこには―そこには―透明なポリ袋に入った無数の白骨があったのだ。

「ああ、ペニ子、君は本当にペニ子なのかい?」
私は泣きながら白骨に問いかけた。
「うっうっ、あの人懐っこい笑顔がこんなになってしまって…うわああああああああああああああ」

さあ、サソリの餌食となり、白骨となって帰ってきたペニ子のあしたはどっちだ!?
≪つづく≫
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