笑顔の下の本音をさらし、心の奥底の情念をむき出しにし、意のままにならぬ世間をぼやき、たいしたことも無い日常をご報告するブログです。

オーストラリアの青い空
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プロフィール


おーあお

Author:おーあお
1990年より在豪、6年シドニーに住んだ後、メルボルンへ。
嫁は英国人、息子はオージー。そして私は日本人。国籍もバラバラなら思想もバラバラ、何もかもバラバラなまとまりのない家族です。
唯一の共通点は、猫好き♥


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ダンデノン山の夏(2)

2014/02/17 14:00|観光関連TB:0
次のストップはオリンダです。
Old-and-leisurely-Olinda-in-Melbourne-Victoria-Australia-06.jpg
そこはこじんまりとしたブティックビレッジで道沿いにクラフトやギフトショップが並びます。
嫁はその一軒一軒に立ち寄り置物とか工芸品をクレジットカードで買っています。
私と嫁の親父は二軒くらいは入ってみましたが面倒くさくなって車の中でエアコンをかけてじっとしていました。
ダンデノン山は下界よりは涼しいはずですが、その日はエアコンをかけていても汗がジワリとにじみ出てくるほどで、待つほどに耐えがたく、やがてうんこがしたくなってきました。

オリンダの公衆便所は村はずれにあります。
私は猛暑の中そこまで歩いていきました。
中は粗末なつくりで蒸せかえり、とても臭かったです。
それに便器がステンレスなので座り心地が悪く、落ち着いてうんこができませんでした。
ここはメルボルンでの代表的な観光名所なのであるから、もう少し便器には気を使うべきだと思いました。

その公衆便所から車に帰る途中、ふと横を見ると、汚らしいフィッシュアンドチップス屋があります。
その店のみ周りの景色にまったく融和せず、周囲に妖気を撒き散らし、全体の調和をこれでもかというほどに乱しています。
なんという無神経…
窓越しに中を見ると…やはり、アジア人です。
店の壁には漢字のカレンダーがかかっています。多分中国人でしょう。
この一軒のお陰でブティックビレッジオリンダのイメージは台無しです。
別に誰が商売をやろうとその人の勝手ですが、何故こんなにも平気で雰囲気をぶっ壊せるのでしょう。
極端な話、ベルサイユ宮殿の中で飲茶をやっているようなものです。
私もアジア人の一人でアジア人を差別するわけではありませんが、もう少し気を使ってもらいたいですね。
でも…まだ増えるかも知れません。
実はその日、アジア人旅行者を多く見かけました。
また、アジア人と白人のアベックも異常に目に付きました。
その内大きなチャイニーズレストランが出来て、それに便乗してマックやKFCも出来ちゃうかもしれませんね。
くわばらくわばら。


二時間ほど待って嫁がやっと車に戻ってきました。
その後特に行きたいところもないとのことでぼちぼちと家に帰ることになりました。
北に向かって山を下っていると、右手にシルバンリザボーという人工的に拡張された湖が見えてきました。
Photo077.jpg

その眺望エリアに車を止めると、道を挟んだ向かいにビューポイントという喫茶店があります。
客はテラスに一組しかおらず、ペンキは禿げどう見ても流行っていません。
でもなにか怪しげな、袖を引かれるような、このまま立ち去ってはいけないような雰囲気があります。
店の前にはデボンシャーティーという立て看板が置かれています。
Photo082.jpg

イギリス人は、お茶の誘いに弱い…
一日中お茶ばかり飲んで、そのくせたいしてションベンに行かない…
世界有数の巨大膀胱民族です。
逆に日本人はションベンが近い。
ジャパニーズブラダーと呼ばれ極小膀胱民族の代表格であり、巨大膀胱族の英国人と対照をなしています。
私もその典型です。
そうですね、平均して嫁の三倍くらい便所に行きますね。

さて、ビッグブラダーのイギリス人二人と、ミニブラダーの日本人はそのView Point という喫茶店に入りました。
イギリス人の好きなデボンシャーティーを頼むと、大きなポットに入った紅茶と自家製のスコーンズが出てきました。
それにジャムとクリームをべっとり塗って食べます。
だからあの人達は太るのでしょう。
でもこうやって都会の喧騒を離れ、ユーカリの樹海を眺めながらお茶するのも悪くないですね。
ダンデノン山の夏、いつまでも変わって欲しくないですね。

おわり
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ダンデノン山の夏(1)

2014/02/11 11:00|観光関連TB:0
今年の夏は異常に暑いです。
35度以上、時には40度以上の日が三、四日続き、その波状攻撃が繰り返されています。
そんな暑いさなか、嫁の父親がタスマニアからやってきました。
本来なら暑い日は家の中でじっとしているのが賢明でしょう。
なのにテレビは記録的な暑さです!とか言いながらきまってビーチでフィーバーするピチピチギャルを映します。
そんな事されると、善良な市民は「あ、どこか行かなくちゃなあ」という気分にさせられてしまいます。
特に遠くから親戚や友達がやってきた時は、家の中でごろごろしているわけにもいきません。
でも80過ぎの爺さんをビーチに連れて行ってもしかたありません。
そこで私と嫁と嫁のオヤジはダンデノン山に行くことにしたのです。

ダンデノン山はメルボルンの東方に見える青虫のような低山脈です。
その日も天気は快晴、予想最高気温は40度でした。
家を出たのは11時ごろでしたが、その時点で気温は30度を超えていました。
東豪は夏時間なので本来ならば10時ですね。
10時で30度はなかなかいかついです。
風向きは北西。砂漠からの熱風が大地を乾かし、ラジオからは「トータルファイヤーバン(野外火気全面禁止)」の声が聞こえてきます。
そんなすごく山火事な条件の中、私たちはダンデノン山の原生林の中を車で走っていました。
マウントダンデノンツーリストロードという長ったらしい道の両脇には天に聳えるユーカリの森が連綿として続きます。
「今、山火事になったら死ぬねえ」
私が呟くと
「んだんだ」
嫁の親父が頷きます。
でも嫁は
「もう、そんな事言わないでよ。せっかく景色を楽しんでるのに…」
と怒ったような顔をしました。
そう言われればそうですね。
飛行機に乗っているときに落ちるぞとか船に乗っているときに沈むぞとか言うようなもんです。
ちょっとKYだったかな…めんごめんご。

やがてササフラスというダンデノン山の中にある集落に着きました。
そこのミス マープルズという茶店で昼食をとろうと嫁は言います。
「あ、そう…」
その店は結構有名な店で料理の評判もいいと嫁は解説しています。
私と嫁の親父はそんなもんこれっぽちも知ったことではないのですが「昼飯みたいなもんどこでもええやんけ」みたいな事を言うと嫁がふて腐れるので、気を使ってニコニコしていました。

Photo073.jpg
さてミス マープルズという店に入ると中は人でごったがえしてました。
立っている人もいて、私達が席を所望すると、30分待ちと高飛車にいわれました。
何様じゃ…と横の嫁親父を見ると彼の表情にも同じ感情が剥き出しになっています。
私も嫁親父も並んでまで食う趣味は毛頭ありません。
本来なら他の店に行くところですが、ここは嫁の顔をたててお互い苦しげなスマイルでぐっと我慢しました。
そして店の端にある待合席で待つことにしました。
待合席の椅子は木製で背もたれが直角で座り心地の悪いものでした。
他にも待っている人がいて向かいに座っている人と膝が触れ合うほどに狭く、待っている間も水の一杯も出ません。
30分過ぎても席は空かず、40分過ぎて嫁親父が店員にまだかと尋ねました。
すると店員は、「空かないものは仕方ないじゃないの!」とまたもや高飛車な態度です。
〈ムムムムム、なんというチョベリバ…〉

私は堪忍袋の緒が切れました。
そしてその店を出て他の店を見に行きました。
歩くほども無く二軒隣に喫茶店がありました。
覗いてみると中はガラガラで昼時なのに半分も埋まっていません。
客層は若者が多く、ナウな格好をしたピチピチギャル4人が屋外のテーブルに座っています。
その4人は4人とも可愛くてうち一人は、あじゃぱ、白いパンティーが丸見えです。
「チョベリグ!」

私は急いで嫁と嫁オヤジを呼びにいきました。
と同時に、席が空いてしまったのです。
「ちっ…」
なんてついてないんでしょう。
私は泣く泣くミスマープルズで食う羽目になってしまいました。
ミスマープルズとはアガサクリスティー小説の登場人物だそうですが、この店の人がアガサとどういう関係があるかは知りません。
メシはまずいとまでは言いませんが、値段に見合った価値はないでしょう。
嫁のオヤジの頼んだ料理には野菜がいっぱい乗っていて、彼はそれを殆ど残しました。
そして皿をさげにきたウェイトレスに
「ウサギじゃねんだぞ」
と文句を言っていました。
その横で嫁は頭を抱えていましたが、待たされた上に高くて旨くもないので、私にもその気持ちは良くわかりました。
〈つづく〉

メルボルンの赤い池

2013/02/06 13:00|観光関連TB:0CM:5
皆様、赤と言えば何を思い浮かべられるでしょうか。
広島カープ、赤飯、鯛、赤ちゃん、初潮……何か目出度づくしですね。
それに白が混じれば、日の丸、紅白歌合戦、だるま、初夜……とさらにお目出度くなります。
祝賀会などの垂れ幕も決まって紅白。
戦国の信長公も刀の鞘に紅白の布を巻き京の都を闊歩したとか…
そう考えると紅白とは日本人にとって古より幸福の象徴であったのですね。

よって結婚式も紅白で二人の前途を祝福したい。
そう思われている方も多いのでは無いでしょうか。
でも人為的な紅白は…何か無理があるようで…幸せも人為的に奪われてしまうのではないか?
そんな不安におののき
「ああ、どこかに天然の紅白な場所は無いだろうか?」
と探し求めている方もいることでしょう。
実は、そんな理想の場所があるんですよ…南半球のメルボルンに―。

P2050039.jpg

どうですいい色でしょ。
この池はですね、メルボルン西のウェストゲートパークにあります。
豪では公園や砂浜での結婚式は普通でしてね、こんな場所で式を挙げてもおかしくはありません。
そしてほら、水際をよく見てください。

P2050042.jpg

白いでしょ。
分かりにくいですか?
じゃあ、これは?

P2050052.jpg

ほら白い塩分が枯草にこびり付いてもう樹氷のように真っ白!
塩は清めの意味もありますし、こんな紅白な場所で結婚したらそれこそ、無病息災、家内安全、お二人だけでなく、生まれてくる子供の将来まで幸せが約束されているかのようであります。

それに、上には大きな橋があって、結婚式の様子は丸見え。
特に背の高いトラックからは良く見えます。
きっと多くのトラッキーがホーンをファンファンと鳴らして祝福してくれるでしょう。
あ、でも嬉しさのあまり泳いだり、船を浮かべたり、釣りをしたりしてはいけないそうです。
また蛇が多いそうですから気をつけて!

P2050063.jpg

なぜ、こんなに赤いのか…
それはここで大量殺人があったとか、屠殺された家畜の血が垂れ流されているとか言うわけではありません。
前述の通り、この池は塩分が高いのだそうです。
なんでもその塩分濃度が海水より高くなり、晴天と高温が続くと、バクテリアが赤い色素ベタカロチンを蓄積するそうで、そのせいで水が赤やピンクに見えるそうです。
ですから、その適合コンディションで無い限り、赤くはならないそうです。
私も今ほど赤いのはこれまで見た事がなかったですね。
以前はどぎつい、青に近い緑色でした。
お目出度い紅白の式を挙げるなら今がベストと言えるでしょう。

ベタ カロチン(ウィキより)
300px-Beta-Carotene-3D-spacefill.png

アリススプリングスに旅行警告

2012/08/28 20:18|観光関連TB:0CM:0
ドイツ政府はアリススプリングスで旅行者を狙ったレイプ、窃盗、暴行事件が増加している事から、アリス滞在の同国人に対し夜の外出を控える等の警告を発した。
ドイツ人旅行者の被害としては、昨年五月、二人の若いドイツ人女性がバンの中で寝ていたところ、拳銃を突きつけられ一人が輪姦された。
また同じ夜に43歳のドイツ人が若者4人組の強盗に襲われた等。

ドイツではオーストラリアが旅行先として人気ナンバーワンで昨年は15000人以上の若者がワーキングホリデービザで来豪している。
その目的は主にパーティーに参加したり、コアラやカンガルーを見たり、アウトバックを経験したりだが、ドイツ人は、ヒッチハイク、見ず知らずの人間と飲み歩く、一緒に僻地へ行く等、他国人と比べてリスクテイカーと言われている。

ドイツの大手週刊誌は、豪は盗難が多く、車、所持品の盗難は人口比でドイツの3倍であり、もし車が壊れても外へ出てはいけない。アウトバックを一人で旅行しない。豪人がみんなマイトと思ったら大間違い―等紙面で注意を呼びかけている。

コメント
個人的にアリスプリングスとエアーズロックは豪国内の旅行先では一押しですけどね。
あそこは、それはそれは開放的な空気に満ち満ちてまして、若い男女は思いっきりハメを外して心も体も股も全開。
世界から集った若者達と飲み唄い肌と肌で異文化を感じ合う、いわば好き者のパラダイスみたいなところです。
そんなところでレイプなんて…よっぽどモテない奴らなんだろうなあ。
私は不細工で口下手で酒も弱くてちんぽも小ぶりですが、その私でさえ“あの雰囲気なら落とせる”と確信に近いものを感じましたがねえ。
最もその時私は嫁と一緒に行ったんでね、何も出来ませんでしたが、もし今、二十歳のワーホリに戻れるなら、誰が止めようが行きますね。
満天の星の下、パツ金や褐色や同胞と野獣のように本能の赴くままに…。
考えただけで下半身がゾクゾクしませぬか!?

聞いた話ではバッパーに泊まっているドイツ人とかあの辺から来た人達はノリノリらしいですよ。
私の知り合いの日本人男性には、その彼女達と砂漠のアバンチュールを楽しみまくった奴もいて羨ましいなあと思ったものです。

でもそれは10年ほど前の話。
アリスには以前から多くのアボリジニがいましたが、今はさらに増えてアリス市人口3万人弱の18.8%を占め、多くが無職でその彼らによる犯罪が増加していると聞き及んでいます。
何でも犯罪率はダーウィンに次いで全豪二位、殺人率は一位とか。

ま、それでも私が若けりゃ行きますがね。

Alice Springs Photos
This photo of Alice Springs is courtesy of TripAdvisor

記事原文
http://www.news.com.au/travel/news/rapes-thefts-and-assaults-spark-travel-warning/story-e6frfq80-1226459660199
参考
http://en.wikipedia.org/wiki/Alice_Springs
http://en.wikipedia.org/wiki/Crime_in_the_Northern_Territor

豪最高のオススメ観光スポット

2012/04/09 23:00|観光関連TB:0CM:0
オーストラリアといえばまず白亜のオペラハウス、次にゴールドコースト辺りを思い浮かべるかもしれませんが、私がこれまで行った中で一番のオススメはエアーズロック(ウルル)であります。

実はエアーズロックへは、行きたくて行ったのではありません。
嫁がラジオでアリススプリングス五泊六日電車の旅というのを聴率1%以下のラジオ番組で当てたのです。
もう10年以上も前の話になりますが、その3AKというラジオ局はメルボルンのセントキルダロードにあって、当時は数あるラジオ局の中でも聴率は最低クラス、であるのになぜかクイズの景品はいい…嫁はそのラジオ局に何度も電話し、かけるたびにほぼ100%の率でつながり、アホでもわかる簡単なクイズに答えて数多くの景品を掻っ攫いました。
私はその度にバッグやら財布やらワインやらその他なんやらかんやらを引取りに行ったのですがその最大のものが上記アリススプリングスヘの旅でした。
800px-Ghan-Loco.jpg

アリススプリングスまではアデレードからザ ガーン(The Ghan)という寝台列車で行ったのですが、個室が狭い、料理の量が少ないという点を除いては清潔で快適でした。
窓の外にはどこまでも地平線が続き、その向うへ沈んでいく太陽が赤土の大地を一段と鮮やかに染め上げる―。
その景色をボーっと眺めていると人間関係とか仕事の失敗とか、普段気になっている些細な事がみんな馬鹿馬鹿しくなりましたね。

800px-Ghan_at_Alice_Springs.jpg

アリスに着くとアボリジニ半日ツアーに参加したり、アボリジニの店に入ったりしたのですが、僅か三日の滞在で3回もお釣りを多く渡されました。
最初の時「間違ってるよ」と言ったのですが「間違ってねえ!」と自信満々に反論されたので、後の二回は「アホやな…」と思いながらそのまま貰っておきました。
学校の数学の時間に習ったのですが、元々アボリジニの数の数え方は「1,2,3,4,5,Many」となるそうで指を折って足りない数は「たくさん」であったそうです。
数学の苦手な私には羨ましい限りです。
多分それに陽気なアリスの気候も手伝って計算が苦手なんだろうなあ…と私はむしろ微笑ましく感じました。

アリスからエアーズロックまでは日帰りツアーに参加し車で片道五時間ほどかかりました。
参加者3人の小さなツアーで、朝早く出て、昼間 ザ オルガズを歩き、エアーズロックに上って夕方その世界最大の一枚岩が落日を受けて紫に変色していく姿を見て帰って来るという強行スケジュールでしたが、帰りに運転手が居眠りしそうになって冷や冷やしたのを除けば素晴らしいツアーでした。
29243068.jpg

ビクトリア州のグレートオーシャンロード、12アポッスルズもいいですが、「感動的」「特殊」と言う意味ではエアーズロックの方が上でしたね。
私も行く前は「岩なんか見ても…」と思っていたのですが今は「もう一回行きたい」と思っています。

最後にもう一つ、アリススプリングスですがね、あそこは物凄く開放的な、若者邂逅のオアシスと言った雰囲気があります。
私の友人はワーホリの時そこのバックパッカーに泊まって日本人や白人の女の子とやりまくったそうです。
普通なら「嘘付け!」と一蹴する所ですが、実際訪れてみて、あそこなら「さもあらん」と納得してしまいました。
十年ほど前はそんな素晴らしい所でしたが、今はどうでしょうね?
変わっていなければ、病気には気をつけましょう。


写真は全てネットからパクッてます。

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