笑顔の下の本音をさらし、心の奥底の情念をむき出しにし、意のままにならぬ世間をぼやき、たいしたことも無い日常をご報告するブログです。

オーストラリアの青い空
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おーあお

Author:おーあお
1990年より在豪、6年シドニーに住んだ後、メルボルンへ。
嫁は英国人、息子はオージー。そして私は日本人。国籍もバラバラなら思想もバラバラ、何もかもバラバラなまとまりのない家族です。
唯一の共通点は、猫好き♥


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中国人は嫌われない

2016/12/22 10:08|メルボルンのニュースTB:0
年々豪に増え続ける中国人。
企業を乗っ取り、不動産を買い漁り、メディアを裏で操り、近年は政治家も続々と輩出し、まさに豪を乗っ取らんとの勢いにある華僑の膨張。
普通ならば「出ていけ!」の大声が聞かれても良さそうなものだが、多少の非難が出る程度で、大々的なアンチチャイニーズの運動は起こっていない。

なぜか。
それにははっきりとした理由がある。
中国人よりも下がいるからだ。
いや失礼、言い方が悪かったかな。
中国人よりも目障りな存在がいるからだ。
それはどんな奴らか。

それは。。。ジャパーニーズだっ!

なーんちゃって

そんなもん、モスリムと黒人に決まってるじゃないか。

そのダブルネガティブの黒人モスリムなんてメディアは極力報道しないが、巷ではもう毛虫のように忌み嫌われている。
もちろん黒人やアラブ系モスリムの全員が悪いというわけではない。
ただ白人、アジア人(インド系を含む)に対して極悪の率が極端に高いのは巷の常識である。
しかも彼らは集団で極悪する。
そして前述のとおりメディアはその問題をほとんど扱わないだけでなく、極左偏向ABCなどは、未だにその極悪の母体とも言うべき難民を受け入れようとか血迷ったことをほざいている。
それもあって多くの善良な豪住民(サイレントマジョリティー)は、自分や家族の生活が脅かされ、税金が無駄遣いされ、民度が低下し、将来に不必要な禍根を残すことに叫び狂いたいほどの憤りを感じているのだ。
だがみんな公にそう叫ぶことはできない。
でも安全な同胞だけの会合、ほら日本人同士でそのバックグラウンドも知り尽くしている者が集まった時、皆本音で盛り上がるだろ、その状況下において少し前まではアラブ系モスリム、今はアフリカ系黒人がボロカスに言われているのだ。

近年増加の一途にあるアフリカ系黒人。
そしてここメルボルンではその黒人集団による犯罪も増加の一途をたどっている。
サンシャインなど西地区を担当する知り合いの警察官がスーダニーズ系の黒人は最低だ!と怒りを込めて言っていたが、そのズーダン系をメインとするAPEXと呼ばれるギャングが近年台頭し、殺人、レイプ、強盗、車盗など数多の極悪非道事件を引き起こしている。
この間話した弁護士も「奴らは簡単に人を殺す!」と憎々しげに言っていた。
彼らは西地区のサンシャイン周辺、西郊外のターネイト、東南のダンデノン周辺に固まる傾向にあり、それらの地区は最近ヘラルドサンで報道された通り治安が大幅に悪化している。
それだけではない。
彼らが多く入ってくると、当然のごとく白人が逃げ出す。
よって不動産が下がる。且つ地区がスラム化し、学徒の質も下がり学校の成績が落ちる。
先週のVCE(ビクトリア州統一テスト)の結果を見ても、その傾向は如実に出ている。
上記地区周辺の公立校でVCE平均30を超えている高校は無かったと記憶している。
さらに黒人は身体的にも大きく、敏捷で、夜はステルス、肉体的に脅威を感じる人も多いだろう。
おまけに難民系が多く、その多くは働かない。
つまり彼らが増えると、治安が悪化し、不動産が下落し、学業が低下し、地域の負担が増し、暗闇が恐怖となってしまう、それがメディアの伝えない巷の実態なのだ。

逆に中国人はどうか。
私の住んでいるモナッシュ地区には中国人が大変多い。
夕暮れ時には多くのアジア人が夫婦で散歩しているが、ヘラルドサンの統計にもあったように治安は良い。
彼らは私と同じくチビで貧弱で見るからに弱そうだ。
よって肉体的脅威を感じない。
かつ現時点で中国人は金がある。
彼らが増えると不動産が暴騰する。
グレンウェーバリーやマウントウェーバリーなどは大した地区ではないが彼らのせいで今やミリオンダラーサバーブだ。
不動産が上がると家主は心が大きくなり安心して金を使う。それが地域のビジネスに恩恵をもたらす。
また中国人の子弟は勤勉であると評判である。
学校によっては意図的に中国系生徒を誘致しているところもあるが、とにかく彼らが来ると学校の成績が上がる。
さらに彼らはがめつく働く。
オージーの店が朝9時から夕5時の間のみ開店して「客来ん」とぼやいて潰れていくのに、彼らの食品店は朝七時から夜八時くらいまで開いている。日曜日も休まない。(衛生上の不安は大いにあるが)
つまり全てのカテゴリーにおいて黒人増加地区と対照をなすのだ。
治安は良好、不動産は暴騰、学業は優秀、仕事は勤労、おまけに地域経済の活性化。
だから中国人は嫌われない。


奴らがいなかったら。。。そりゃあ嫌われるさ!
目障りな存在ナンバーワンになるからね。
家を買えない人は現時点で殺したいはず。
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スキンヘッズ アジア人を半殺し

2012/11/19 14:00|メルボルンのニュースTB:0CM:0
メルボルン アスコットベール
暑い夏の夜、一人のアジア人が体を躍らせノリノリで歩いていた。
耳にはIpodのイヤープラグが嵌っている。

一方
『White supremacy』『白人至上主義』
のもとに集う極右過激団体『スキンヘッズ』は、パブで酒を食らい「ハイル ヒトラー」などと叫んだ後、内三人がそのパブを出て仲間の家に向かった。
「オイ見ろよ」
目の前に馬鹿そうなアジア人が隙だらけで歩いている。
三人のスキンヘッドの目に残忍な妖気が宿った。
「俺達の使命は、アジア、ユダヤ、黒の抹殺。やっちまえ!」
スキンヘッズはいきなり後ろからそのアジア人に襲い掛かった。
Ipodが路面に落ちた。
それをスキンヘッズの一人が足で踏み潰す。
「おい、君達何をする?やめたまえ!ここは世界一住みやすい都市だぞ!」
「うるせえ、お前達がいなくなりゃもっと住みやすくなるんだよお!ファッキングーク!出て行け黄色い犬めええ!」
アジア人は顔面、腹部とボコボコに殴られ蹴られ、とどめに鋭利な物で腹部を刺された。

アジア人は命はとりとめたものの瀕死の重傷をおった。
何の罪も無く夜道を歩いていた男はアジア人であるというだけで半殺しにされたのだ。


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なぜ、なぜ、人は憎しみあわねばならぬ?
この世に必要なのは愛だ。憎しみでは無い。

22334.png
相変わらず甘いなケンシロウ、忘れたか、そんなことゆえあの金髪ヤロウに女を寝取られるのだ。

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はははは…アジア人ごときにユリアはやらぬわ!

images (14)
ぬぅああああああああああああああ
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あたたたたたたたたたたたた

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ほあたぁ
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ぬおっ、金髪ヤロウを一撃で、加えてスキンヘッドのデブも…昔のケンシロウではないな…(ラオウ語り、時代劇調)

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さすがだなケンシロウ

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ラオウ、何をするっ!?その青毛は俺の友だ!

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何を甘い事を…シロとハゲはこの世から抹殺するのだああああ!(リュウケンの前に立つラオウ語り)

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血迷ったかラオウ、父リュウケンはただのハゲだ!ハゲとスキンヘッドの区別も出来ぬのかッ!(ケンシロウ語り)

1303.jpg
天!

おおお、何と言う恐ろしいこと…シロにもいい奴はいる。また全てのハゲが悪では無い。これから修羅の国へ旅立つ若者よ!ラオウのように極端では話にならぬ…下の映画でも見て勉強せえ!(ケンからのメッセージ)

romper stomper


この映画、後口は納豆食った後みたいに悪いが、面白いのだ。
スキンヘッド対ベトナム系ギャングの抗争。
舞台はメルボルン フッツクレイ周辺。
主演は若き日のラッスル クロウ。 最後に日本人も出てくるのだ。
「YOUはSHOCK!」
英語の勉強にもなるぜ!

断っておくがアジア人ボコボコ事件は今年実際に起こった話である。
今も裁判中、リーダー格の男はそれ以前にも同じような事を10件ほどやったそうだ。
夢油断めされるな。

記事元
http://www.theage.com.au/victoria/were-skinheads-and-we-dont-like-asian-people-20121116-29gjv.html

UFOキャッチャーに入り込み玩具をばら撒いた幼児

2012/02/27 16:01|メルボルンのニュースTB:0CM:0
バララット市(メルボルンから西北西約100Km、人口約10万の街)にあるザガミレストランでノア ジェフリー君(3歳)が「絶対玩具をとる!」との固い決意の元、UFOキャッチャーの取り出し口から逆入した。

ノア君は中に入ると、まず回りに集まってきた子供達に玩具をガンガン投げ落として与え、飴を食った。
992433-kid-in-vending-machine.jpg

中は密閉高温でノア君は汗だくになって施していたが、駆けつけた母親に足を引っ張られて、取り出し口から無事救出された。
マシーンの制作会社は今後シュートにバーを設置する等して再発を防ぐと言っている。

(写真はヘラルドサンより)

コメント
ゲーセンでこんなん見たらビビッちまうよな。

記事原文
http://www.heraldsun.com.au/news/more-news/ballarat-toddler-squeezes-inside-vending-machine/story-fn7x8me2-1226263704070

日本食への冒涜

2012/01/16 01:12|メルボルンのニュースTB:0CM:1
以下はビクトリア州の食中毒レストランリストである。(ヘラルドサンより)
262237-food-graphic-2.jpg


寿司屋が数軒名を連ねているが、私の推察する限りオーナーはまず日本人では無いだろう。
ボックスヒルのスシマンはサルモネラで84人の被害者を出した悪名高い店だが、オーナーは豪に来て間もない中国人であった。

メルボルンには滅多やたらと寿司屋や日本食レストランがあるがその大半は日本人経営ではない。

であるから、寿司はゴム手袋はめて握ってるし、カツ丼に緑豆が入っていたり、パンケーキにバーベキューソースをぬったものを“お好み焼き”と称していたりする。

それをすました顔で「日本食デース!」なんて、大げさに言えば日本食に対する冒涜だが、ショッピングセンターに行くたびにそのモドキを食っている私に彼らを批判する権利は無いだろう。

しかし、オージーはどう思っているのだろう?
やはりあれを“日本食”と信じて食っているのだろうか?
寿司で食中毒のたびに「日本人は不潔」と見なされるのだろうか?
と思って記事下のコメントを読んでみるとこういうのがあった。


Max of Sydney Posted at 1:22 PM January 13, 2012
I love Sushi, i only eat at sushi shops owned and run by Japanese. Japanese hold much pride in their culture and food and ive never had a problem from the outlets i eat from. Just for the record 90% of these incidents occur in sushi shops run by Chinese and other asian nationalities that are just cashing in on the industry, and no im not Japanese...
私は寿司が好きだ。だが私は日本人経営の寿司屋にしか行かない。日本人は誇り高き民族にてその姿勢は食にも文化にも顕著であり、彼らの調理である限り問題はない。記録では食中毒が起こる寿司屋の90%は利益だけを目的とした中国人、もしくは他のアジア人経営である。
言っておくが私は日本人では無い。


G-san Posted at 10:49 AM January 13, 2012
Sushi is simple, when you walk up you say Konichiwa, O genki deska? If they dont' say I'm good thanks they prob aren't Japanese, hence prob not trained properly so walk away there are plenty of others out there, also if it smells fishy when you open it don't eat it, it's to old, take it back.
寿司屋で当たらない方法は簡単さ。
店に入ったら「コンニチハ、お元気ですか?」と聞いてみろ。
それで返事が返ってこなかったら、他の店へ行けばいいのさ。


なるほど、分かっているオージーも少しはいるという事でしょうか?

寿司の食中毒、衛生面の問題はしばしばテレビでも取り上げられているが、中国人その他の、“素人”のお陰で寿司が危険と取り沙汰されるのは、日本人にとっては何とも不愉快な話ですな。

食中毒関連記事
http://www.heraldsun.com.au/news/more-news/food-poisons-hall-of-shame-revealed/story-fn7x8me2-1226244043505
http://www.news.com.au/business/your-business/dodgy-foods-dirty-secret-aired-in-court/story-fn9evb64-1226243211898

好みの子供の母親を狙う小児性愛者

2011/12/12 22:53|メルボルンのニュースTB:0CM:0
小児性愛者がオンラインで得た情報を元に “好みの子供”を持つロンリーな母親をターゲットにしている―とビクトリア州警察は警告を発した。

手口として、彼らは出会い系サイト、もしくはフェイスブック等のソーシャルサイトで多くの子供の写真を吟味し、気に入った子供の母親がシングルであれば善人を装って近付く。
そして家事手伝い、旅行、プレゼント等で時間をかけて母親の歓心と信用を得てから念願の子供を手に入れる―といったケースがこれまでに伝わっている。

出会い系サイトRSVPでは毎月1200のカップルが生まれている。
ネット犯罪対策専門家は「出会い系サイトに関しては子供の有無を申告しなければならない 」と言う風潮があると指摘し、「次のターゲットはあなたの子供かも知れない」と子供の写真と住所等詳細に亘る個人情報の並載は慎むよう呼びかけている。

コメント
そういえばエロサイトで「娘欲しさにババアと結婚した私」みたいなタイトルのビデオがあった。
そんなエロドラマのストーリーが実際に、しかもこの単細胞な豪で起こっているというのには少し驚いたが、この国に小児性愛者が多いのは事実で、「公衆トイレには絶対に子供一人で行かせてはいけない」とは常識として知られている。

―とはいえ要は個人情報を公表しなければいいわけで…と思った時フェイスブックに子供の写真を載せ尚且つシングルでロンリーでデスパレートな一人の女性が頭に浮かんだ。
その女性は身近にいる。
しかも新しい旦那とはフェイスブックで知り合った―。
ペニ子…。
そして彼女の二人の娘は美しい。

実は…彼女のチュニジア人の旦那のビザは「サスピシャス」の理由から呆気なく却下され、先日彼女は二人の娘を連れチュニジアへ飛び立っていった。
「ペニ子、私に続きを書けというのか…」

以下 下町セレブ あしたのペニ子。 暇だったら読んでね。
http://melozy.blog.fc2.com/blog-entry-239.html
http://melozy.blog.fc2.com/blog-entry-274.html
http://melozy.blog.fc2.com/blog-entry-277.html

記事原文
http://www.news.com.au/national/pedophiles-trawl-dating-sites-to-deceive-lonely-mums/story-e6frfkvr-1226220219879

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